こんにちは登戸のねもと整体&ストレッチスタジオの院長根本です

今日はぎっくり腰でご来院された患者さん間のケースをご紹介します

ぎっくり腰は寝ている間に起こったそうです

このようなケースでは意外にも本人がぎっくり腰だと気づいていないケースが多いです

なぜなら寝ている間に痛めてしまっているので、まさかご自分がぎっくり腰だと思っていないようです

何となくイメージでもぎっくり腰と言うとトイレも行けないぐらい激痛なのかぎっくり腰と言う認識です

しかし力が入らないような朝起きたら激痛が起こるのは寝返り打ってる回数を考えると腰をかなり捻転させてしまったり、、、

オーバーストレッチをしてしまっているケースがほとんどですね。

そのような方にはギックリ腰だと気づかない不安な共通だということが私の経験的にも言えます

ぎっくり腰を何度もやっている方は腰の靭帯が伸びてしまっている方が多いです

そのような方の靭帯を戻すことはできません

しかしその腰は実は胸椎のハムストリングスが固い

痛いのは激痛の腰ですが、、

硬いのは足のハムストリングスや腰の上の胸椎が硬いのです

医療の世界では整形外科などで腰が痛いと言ったら腰しか見ませんよね?

ぎっくり腰でも必ず調整は全身を行います

体の中で切れてるところがありませんよね?

腰が痛くても硬いのは胸椎や上部頸椎またハムストリングスです。

根本的に改善されたい方は川崎市登戸向ヶ丘遊園のねもと整体&ストレッチスタジオまでご相談ください

ぎっくり腰がなぜ起こるのかメカニズムや再発予防の体の使い方について徹底指導します